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鉄道技術展
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次回開催のご案内

名 称:
第5回社会インフラ構造物 モニタリング、維持管理
橋梁・トンネル技術展
会 期:
2023年11月8日(水)〜10日(金) 10:00〜17:00
会 場:
幕張メッセ
主 催:
産経新聞社
オーガナイザー:
株式会社 シー・エヌ・ティ
同時開催展示会:
第8回鉄道技術展2023

※出展に関する資料は2022年秋頃完成予定です。
 お問い合わせはinfo2021@infratech-expo.jpまで。

受付登録者数

日付 天気 鉄道技術展・橋梁・トンネル技術展 登録者数
11月24日(水) 晴れ 6,961  (10,669)
11月25日(木) 晴れ 8,057  (11,753)
11月26日(金) 晴れ 9,699  (12,714)
合計 24,717  (35,136)

登録者数の( )内の数字は、前回来場者数です。

複数日来場された方は1名としてカウントします。

安全・安心を支える橋梁、トンネル技術
長寿命化に向け新技術や新材料による老朽化対策

「第4回橋梁・トンネル技術展」を、2021年11月24日(水)から3日間、幕張メッセで開催いたします。

日本では橋梁やトンネルなどの社会インフラの老朽化が急速に進んでいます。国土交通省の「社会資本の老朽化の現状と将来予測」では、「今後20年間で、建設後50年以上経過する施設の割合が加速度的に高くなる」と発表されています。

4回目となる橋梁・トンネル技術展は、次世代につながる橋梁・トンネル建設や維持管理に関する製品・技術を一堂に集め、関係者にご参観いただけるよう、最新技術動向と問題点を提議する専門セミナーを連日開催し、関係者を広く誘致いたします。

なお、コロナウイルス感染症対策といたしましては、日本展示会協会および幕張メッセの策定した「展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドライン」に従い、会場である千葉県はじめ関係諸官庁、関係自治体と連携を取りながら、ご出展者、ご来場者、展示会運営に関係するすべての方々の健康・安全を守る対策を講じてまいります。

本展示会は、新型コロナウイルス感染防止対策を講じて開催します

全参加者にサーモグラフィー等による体温測定を実施

全参加者へマスク着用を徹底

密にならないようガイドラインに従った入場制限を行います。

全ての出入口他、会場内各所に消毒液を設置

各セミナー終了後、講演会場の消毒を実施

「扉の開放、空調設備による常時換気」「セミナー会場での座席間隔の確保」を実施

来場者は追跡調査ができるよう連絡先の登録をお願いします。

来場者および関係者の健康・体調管理

本展の「新型コロナウイルス感染症対策」

開催概要

名 称:
第4回社会インフラ構造物 モニタリング、維持管理
橋梁・トンネル技術展
会 期:
2021年11月24日(水)〜26日(金) 10:00〜17:00
会 場:
幕張メッセ
主 催:
産経新聞社
オーガナイザー:
株式会社 シー・エヌ・ティ
開催規模:
44社・団体 50小間
入場料:
2,000円 (ただし招待券持参者・インターネットからの事前登録者は無料)
後 援:
総務省/国土交通省/千葉県/千葉市/
独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構東日本高速道路株式会社
中日本高速道路株式会社西日本高速道路株式会社首都高速道路株式会社
阪神高速道路株式会社本州四国連絡高速道路株式会社
協 賛:
公益社団法人地盤工学会公益社団法人土木学会一般財団法人橋梁調査会※/
一般社団法人日本橋梁建設協会※/一般社団法人日本建設業連合会
一般社団法人日本トンネル技術協会一般社団法人次世代センサ協議会
一般社団法人プレストレスト・コンクリート建設業協会一般社団法人日本鋼構造協会
※後援・協賛団体コーナーに参加しています。
同時開催展示会:
第7回鉄道技術展

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